thomann S-75mk2

■ thomann S-75mk2

某サイトで読むのが小っ恥ずかしいほどの褒め方で紹介されてAMPがこれだ。
多くの人はそれだけで引いてしまいそうだが、このAMPは倶楽部員だ。

お薦めだ。

安価なAMPはBEHRINGER に限ると思っていたが、これはそれよりも良さげだ。
奇しくもドイツ製だと言うのが面白!

写真でも判ると思うがXLR端子しか装備されていない。
変換ケーブルなどを用意する必要がある。
先のサイトでは、安価に用意されているようなので一緒に注文すると良いだろう。

販売先: プロケーブル プロ用パワーアンプ – : http://procable.jp/crown.html

■S-75mk2
75watts×2/4 ohm
45watts×2/8 ohm
soft-start protection
damping >150
balanced XLR and TRS Phone inputs
Speakon and binding post output
input Gain 0,775Vrms, 1,4Vrms
Dimensions: 483mm x 250mm × 44mm 
S/N比 80db以上
Weight: 7.5kg

6,473

3 thoughts on “thomann S-75mk2

  1. こんにちは。思わずコメントするしかないですねこれは(笑) 私がGe3に出会う前のメインAMPでした。
    確か当時無料探索のサービスでGe3値を見ていただいたときは119.3p、その後の探索では116pでした。
    中身が変わったのかな? このAMP、ちょっと注意?が必要で、
    1.SPの能率100dB有るとヒスノイズがかなり大きい。(Ge3ユーザーではそんな能率SPの使用者いないかもですが)
    2.環境対策(CO2削減?)のようですが、信号レベルが一定以下になるとスタンバイモードに移行して音が出なくなります。小さい音が続く曲などでは突然止まります。レベルがまた上がれば復帰します。 という感じです。
    う~ん、せっかく倶楽部員に昇格ということなので、PAシステムを久々に何とか復帰したい気もしてきました(笑)

  2. >確か当時無料探索のサービスでGe3値を見ていただいたときは119.3p、その後の探索では116pでした。
     中身が変わったのかな? 

    いいえ、探索のポイントが変わった為です。

    僕の興味のあるポイントが変わったのか? 
    質問者のポイントが変わったのか、どちらかですね。
    その辺が良く判らないので調べているところです。

    >SPの能率100dB有るとヒスノイズがかなり大きい。

    テープは使っていませんよね。
    と云うことはAMPの残留ノイズが多いって意味ですね。
    AMPのスペックでは80dBあるので問題は無いように思えますが…
    ソースは何を接続した時に、気になるのですか?

  3. > ソースは何を接続した時に、気になるのですか?

    書き方が中途半端でしたね。音が鳴ってしまえば気になりません。

    曲が止まると「あれ?シャーって気になる」という意味でした。でも能率100dBのSPって一般的なのでしょうか?

    それと、掲示板の方でこのアンプを最近買われた方がスタンバーモードはON OFF出来ると書かれていて調べたところ、今は本当に切り替え出来るんですね。

    なので、不満が出るような動作なら止めれば良いので最初の投稿の2番目は問題無しとなりました。

    ちなみに私が購入したころのS-75は切り替えスイッチは無かったです。

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