AURASOUND サブウーファースピーカー NS12-794-4A 126.7pz

■ AURASOUND サブウーファースピーカー NS12-794-4A

 

厳しい面構えのウーファーだ。
パワーが余っていそうな雰囲気が漂ってるよ。\(^-^)/
サブ・ウファーを作るにあたって使い勝手が良いかもしれない。

http://www.ari-web.com/aurasound/NS12-794-4A/index.htm

126.7pz  ノーマル  
129.9pz ヒグラシ 8個
129.9pz 黒アゲハ 不要
129.9pz フレーム補強 不要
134.6pz 自立柱 60x40mm以上
139.7pz モアレ コーン表面、ダンパー
143.9pz ケブタフェルト・シールー  

NS12-794-4A
定格インピーダンス    4Ω
出力音圧レベル(1W/1m)    84 dB @ 200Hz
周波数特性(-10dB)    27Hz – 1.5 kHz
共振周波数(Fo)    27Hz
定格連続入力(RMS)    400W
最大ピーク入力    1600W
NS12-794-4A
有効径    12インチ(317mm)
最大振幅(peak to peak)    54 mm
ボイスコイル径    79.4 mm
ボイスコイル巻幅    15.4 mm
ボイスコイル巻層数    1
磁気ギャップ長(He)    38.1 mm
総重量    8.0 kg
NS12-794-4A
コーン材質    アルミニウム
エッジ材質    射出成型ラバー
ボイスコイルボビン材質    ガラスコンポジット
ボイスコイル材質    アルミニウム リボン
磁石材質    ネオジウム

■ メーカの話

サブウーファー スピーカーユニット AURASOUND NS12-794-4A 製品概要
NS12-794-4Aは、AURASOUND®の独自開発の着磁技術(NRT)によって、ハイパワー、ハイエクスカッション、低ひずみのHi-Fiオーディオ用の12インチクラスのサブウーファースピーカーユニットです。

AURA SOUND社のNRT技術を用いたスピーカーは、18インチサブウーファーAS1808のころよりオーディオメーカーや専門家に高い評価を得て、ホームオーディオ、カーオーディオ、プローオーディオと広い分野で応用製品が採用されています。

AURASOUND NS12-794-4A 製品の特徴、ポイント
NS12-794-4Aの仕様概略は以下の通りです(詳細は仕様一覧のページやデータシートをご参照ください)。

NRT(ネオジウム・ラジアル・テクノロジー)
12インチ(327mm)サイズ
インピーダンス : 4Ω
定格連続入力 : 400W
最大振幅 : 2インチ(5cm)
耐熱ネオジウム防磁設計
アルミニウム コーン
ラバーエッジ
ダイキャストフレーム
2インチ(5cm)ものハイエクスカッションで高い音圧を生み出すパワーと高次倍音の雑音成分に繋がる歪みが非常に低いハイパワーサブウーファーのNS12-794-4Aは、高級御オーディオ製品、ホームシアターセットなどで採用されているスピーカーユニットです。

プロオーディオの現場や、オーディオ雑誌などの試聴室では18インチのNRT18-8が見られますが、そのNRT技術を12インチクラスに用いながら、アルミコーン、ラバーエッジダンパーなどの素材を採用したサブウーファーがNS12です。

歪み率や低域の特性はデータシートを参照してご確認ください(スピーカーユニットNS12-794-4AのデータシートPDFは、カタログ、販売のページに掲載しています)。

 

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