TANNOY DC10A 124.3 pz

■ TANNOY DC10A

  

 

TANNOYは不思議なメーカですね。
古臭いけど出てくるべきポイントを判っているというか、チャント表舞台に出て来ますよね。
一件昔のままに見えるユニットをコツコツ手を入れて改造を加えて新しいモノとして出してくる。
それって伝統なんですかね?
意地なのか?!気質なのか、よく判りません。
でも良いモノを作っています。
デザインも素晴らしい! \(^-^)/

価格 840,000円 1台
サイズ:    345(幅)× 1135(高さ)×438(奥行き)mm 
重量:    42.7kg

124.3 pz 元の絶対Ge3値
126.8 pz オタクGe3値
128.7 pz もあれ
133.9 pz トルネード3
136.6pz 大地
139.6 pz 要石25を使うと
128.3 pz 鬼太鼓座Ge3値 ※
  ※あくまで上の感性基準です。

※ 鬼太鼓座が鳴るかどうかのGe3値

■ メーカ ホームページより
1926年創業の永い歴史を誇る生粋の英国ブランド、タンノイ。その伝統を軸とする卓越した音響エンジニアリング、デザイン・フィロソフィーを凝縮して誕生したモダンスピーカーがDefinition(ディフィニション)シリーズです。シリーズの頂点に君臨するフラッグシップモデル、DC10Aは、大型アルニコマグネット『ALCOMAX-III』と本格的なコンプレッションツイーターを搭載した新設計10インチ・デュアルコンセントリック(同軸2ウェイ)ドライバーを搭載。
プレミアムグレードのバーチ(樺)を使用し、息を飲むほどにモダンなエンクロージャーに、デュアルコンセントリック1基をマウントした1947年来の伝統的ユニット構成は、まさにモダン・クラシカルの粋。ポイントソース(点音源)で解き放たれる、絢爛にして静謐な音世界。メイドインUKの音楽感性と美意識が静かに調和し、ひとたびボリュームを上げれば、アルニコ・ドライバーの圧倒的な躍動感と質感が、スピーカーの存在を忘れさせるほどの興奮へ誘います。
 
 
推奨アンプ出力    30~300W
連続許容入力(RMS)    150W
最大許容入力(瞬間)    600W
能率(2.83V/1m)    93dB
インピーダンス    8Ω
周波数特性(-6dB)    28Hz~22kHz
ユニット放射角    90°コニカル
ドライバーユニット    デュアルコンセントリック HF    51mm(2インチ)アルミドーム
アルニコマグネット コンプレッションホーン
デュアルコンセントリック LF    マルチファイバーペーパーコーン
ツインロール・ハードエッジ
52mm(2インチ)エッジ巻きボイスコイル
アルニコマグネット
クロスオーバー
ネットワーク    クロスオーバー周波数    1.1kHz
クロスオーバータイプ    バイワイヤ、ハードワイヤリング、
低損失パッシブ、2次オーダーLF、
2次オーダーHF クライオ処理
キャビネット    エンクロージャータイプ    バスレフ(ツイン・リアポート)
本体寸法(W×H×D)
(サランネット、ベース含)    345x1135x438mm
エンクロージャー容積    103ℓ
質量    42.7kg
仕上げ    DEF-DC10A WL
ダークウォルナット(ピアノ仕上げ)
DEF-DC10A CH
チェリー(ピアノ仕上げ)
DEF-DC10A B
ブラック(ピアノ仕上げ)
仕様およびデータは英国タンノイ社発表によるものです。
 
    

 

 
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